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ベランダの花

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(クリックで拡大します)

カラフル・ポーチュラカ

続く

焼き物ふたつ

庭に野ざらしでころがっていた木材。
これでなにかできそう?

続く

たまには写真など

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バルコニーのポーチュラカの花が満開で。
次から次へと咲いております。

せっかくなので久々に撮ってみました

続く

タイルパネル施工

iPad の Bamboo Paper で書いたこのテキトーなメモ。
これは2階の私の居室のバルコニーの床にパネルを敷く計画書なのです
(ちなみにベランダは屋根付きの台、バルコニーは屋根なしの台だそうな)

2階にはアルミ製のバルコニーがありまして、そのうち 1.4m までがサンルームに
その外が普通のバルコニーになっています。

この床、いわゆるよくある普通のバルコニーの樹脂製デッキのため汚れるわ藻のようなものが
生えてくるわで何とかしたいと考えていたところ。

サンルーム部の床には既に人工木材のパネルを敷いてあり、耐久性的にはなかなか良いのですが
・濡れると色が変わる(濡れたサンダルの足跡くっきり等。乾けば戻る)
・ダークな床は白っぽい汚れが目立つ(写真の白っぽい部分は汚れではなく日光です)
ことから、外のバルコニー部分にはタイルパネルを敷こうと考えました。

計算では 30cm 角のパネルが 72枚必要。
結構な値段になってしまうのでネットで探し、348円/枚という格安のタイルパネルを
「ガーデンメイト」さんから取り寄せました。12枚入り 6箱、合計 2.5万円少々。

タイルの拡大。安くてもなかなかしっかりした製品です。
ホームセンター等で倍くらいの値段で売られているものと変わりません。

順調に敷設中ナリ
施工は非常に簡単で2坪のバルコニー程度なら1時間もあれば終わります。
排水性を考慮しホルソーで床に30φの穴を数か所開けてから施工しました。

タイルのつなぎ目は大きめのカッターで簡単に切ることができ、
タイル一枚、約10cm 単位でサイズの調整が効きます。

とはいえパネルをバルコニーの内寸と厳密に合わせることは無理なので
壁際に数センチ空いた隙間には砂利を詰めました。

完成。施工前と印象がまるで変わります。これは効果大ですよ。
雨でも滑らず、素足でも外に出れる。雨上がりにはすぐ乾く。素晴らしい。
(ただし夏の陽にあたった面のタイルは熱くなります。サンダル履けば無問題)

周囲は山林と渓谷。サンルームでくつろぐと癒されます。
タイルパネル化、思い切ってやってみたら大正解でした。

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通販にて

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ぽとすさん。

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物置にヨドバシカメラの荷物が。
といっても電気製品じゃぁありません。

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中身は園芸の土であります。
ヨドバシで土売ってるとは思わなんだ。

この、「ゴールデン粒状培養土 14L」が近所に売ってなくてネットで探したらヨドバシで発見。
送料無料の 598円。運んでもらってこの値段と思えば安いです。

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園芸売り場で見つけたポトス。
プラ鉢の下から根が出ていて、「あーこりゃすぐ根詰まりするなぁ・・」
と思ったら買ってました。ポトスはもう数鉢あるんですが、植え替えてやろうかと考えまして。

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植え替え完了。2階のベランダに置くことにしましょう。